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もういい! [2人目育児(1歳)]

このところ余震だ放射能だとバタバタしていたし、なんだかいろいろとショッキングなことが続いてブログを書く気にならなかったのですっかり古くなってしまったけれど、坊やの成長に関して書きかけのものがあったので少々書き足してアップしておく。

あと1ヶ月余りで2歳になる坊やの本性が最近現れてきた。普段はどちらかと言えばムスッとした感じなのだけれど(夫によると男の子はそれくらいの方がいいらしい)、機嫌が良い時は意外とお調子者なのである。わざと変な顔をしてみたり、「あり~」と言いながらいけないとわかっていることをしてみたり。歌も踊りも大好きで、特に最後のポーズを決めたがる。この前など小さなテーブルから床に誤って落ちたのだけれど、上手に手を使い頭を打たずに受け身を取ったので思わず一部始終を見ていた夫と一緒に「お~っ!上手!」と拍手したら、落ちた直後最初はびっくりして泣きそうになっていたのに拍手を聞いて「あれ、今僕うまくやれちゃってた!?」とばかりにニヤリ。褒められたとわかると調子に乗って再度テーブルによじ登る。こういうお調子者って昔クラスに一人はいたなと思うほど。

そんなお調子者の坊やはまだあまりお話は上手じゃないけれど、返事や片言のタイミングが絶妙でしばしば笑わされる。最近よく出てくるのは、「もういい」「あっち」「じゃま(邪魔)」など。「もういい」は食事中に顔を背けた時や遊び出した時に、「もういいの?」とママが聞いていたので、「もういい=やめる」とインプットされたらしく、ママが歯磨きを始めたり、お風呂上がりに頭をタオルで拭き始めて嫌になると「もういい」と言う。先日はママのお手伝いで食前にすりこぎで胡麻をすってくれていたお嬢に、ママが「ありがとう、もういいよ、ご飯食べて」と何度言っても一向にやめないお嬢に向かって「もういい!!」と大声で一喝。君は頑固おやじですか、とツッコミたくなるほどの絶妙な声色とタイミング。でも意味はどこまでわかっているのやら。

そして2歳の誕生日まであと1週間余りになった今日この頃では、すっかり言葉が増えて、二語文もようやく出てきた。「ちょっと待っててね(時々「待ってててね」になるのが可愛い)」「見っけ」「しんない(知らない)」「あーけーて(蓋などを開けてほしい)」「先生さようなら。また明日」「また今度遊ぼうね」などたどたどしく言うようになり、なんとも可愛い。ああそういえば何かにつけて「いやー」と言うようになったから、イヤイヤ期真っ盛りかな。二人目だと「お~イヤイヤ期が来た来た」と親も余裕で構えられるようになるのが自分でも不思議。親も一応成長しているってことかな。
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坊や1歳半電話もできたよ [2人目育児(1歳)]

先日坊やがめでたく1歳半になった。とは言え二人目ともなると、人に言われない限り気がつかなくて、1歳半検診のお知らせが来たのでああもうそんな時期だったんだと思ったのだった。最近の子ども達の様子は以下の通り。

私が仕事で遅い帰りになった帰宅途中、家にいるパパに電話したら、お嬢や坊やが代わって欲しがりそれぞれと話した。お嬢はもう電話でのお話は大得意。普通に会話して最後には「ママ、気をつけて帰って来てね」と完璧!!相変わらず語彙の少ない坊やは最初はママが話すのを黙って聞いていただけだったのが、途中から「〇〇(自分の名前)」、「ママ」などと言い、最後に「バイバイ」と言ってくれた。初めて坊やと電話で"会話"ができて感動した。

坊やは他にもできることがたくさん。階段は最近は飽きたのか途中でやめてしまうけれど、5階まで上ることもできた。言われればおもちゃをちゃんと一人で分類して片付けることもできる。片付けといえばたまにお嬢が食後にお皿を流しまで運んでくれるのだけれど、それを真似して坊やがパパの大事なティーポットを危なっかしく流しまで運んでくれたことがあってパパは肝を冷やしたことがあったっけ。外出することがわかると用意してあるみんなの靴下を各自に配ってくれるし、そのうち靴まで玄関から持って来て渡してくれる。帰宅したら自分で靴下を脱いでちゃんと洗濯カゴに入れてくれる。

相変わらず言葉数はそれほど多くないけれど、デューデュー(牛乳)はなんとか言えるようになった。ケロちゃん(蛙)とアチ(足)、お手手は言いながら正確に指さすことができる。他の体の部位の名前も言えないけれど覚えているみたい。お目目とお耳だけは発音が似ているせいか区別できてないもよう。他にもこちらの言葉を真似しようとしている感じになってきた。

食事中もういらない(または嫌だ)は椅子に座ったままで体エビ反りでアピール。何か要求した時に坊やの思い通りの応対をしてあげると本当に心から嬉しいという顔をしてくれ、感極まってキャーと叫ぶこともある。だけど思い通りにならない時はひっくり返って大泣き。まあ喜怒哀楽がはっきりしているのはいいことだし、自分の意思というものが出てきたということなんでしょう。二人目だとずいぶん客観的に見れる。

1歳半検診でお嬢と違うと思った点は会場の新しいおもちゃに突進しないでママにくっついていたこと。好奇心旺盛なお嬢は新しいおもちゃさえあれば一人でママがいなくても1時間くらい平気で遊ぶ子だったから、坊やは好奇心が少ないのか、とちょっと気になった。でもパパ曰く、坊やは生まれてすぐから豊富なおもちゃに囲まれて育ったからそれが当たり前なのであまり喜ばなかったのではとのこと。なるほど、それはあるかもね。

絵本も読んでほしいと持って来て読んであげるとちゃんと聞くようになった。先日は、大好きなはらぺこあおむしの絵本をまずはパパに読ませ、次はママ、最後にはなんとお嬢にも読んでと催促。お嬢はほとんど暗記しているので一番上手に読んだ。身体を動かすことにはあまり積極的でない感じだけど、坂道の上り下りは大好き。一人でトコトコ先に行ってから振り向いておいでおいで、と手招きするのは親バカながらかわいい。

お嬢の方は運動会という大きな行事を乗り越えてまた少し成長したよう。新しい保育園に変わってはや2ヶ月半、だいぶ地が出てきたらしく一安心。先生がお手伝いしたけれど、なんと逆上がりもできたらしい。縄跳びにもチャレンジしたり、身体をたくさん動かす機会が増えているようで、狭いながらも園庭のある保育園に移れてよかったと思う。

家では絵本読みあげ、季節の図鑑、数字書きに夢中。あと人生ゲーム、UNOとトーマスのプラレール組み立ても好き。保育園のクラスにパパがアメリカ人のお友達がいてうちのパパとよくしゃべることと、我々夫婦でこどもに聞かせたくない会話を英語でするせいか、英語にも興味深々。アルファベットはとっくに歌えるし、いつの間にか20まで英語で言えるようになっていた。トーマスを英語で見たがることもあるし、セサミストリートのDVDも見放題。街で外人さんを見かけたらそれが話題になるくらいだった我々のこどもの頃とは環境が全然違う。

それとようやく反抗期も過ぎたのかこちらの言うことをわりと素直にきくようになってだいぶこちらのストレスは減った。何故今それ(例えばトイレ、片付け、外出、就寝)をしなくてはいけないか理由がわかってきたのだろう。そのお嬢を見て坊やが勝手に真似するようになるので、2回同じ苦労をしなくて済むのは助かる。

二人ともトーマス、アンパンマン、ポニョ、トトロのDVDが大好き。一番好きなのはトーマスの"じこはおこるさ"という歌。日英両方毎日親も聞かされるせいか、これ下手すると一日中頭の中で回るのよね。坊やは朝の目覚ましがわりと夕食準備中の子守がわりに見せていたトーマスとアンパンマンの動画がすっかり癖になり、今や朝起きたら第一声が「アーンパン」、保育園から帰宅してもまず「アーンパン」。見せないとひっくり返って大泣き。まあそのうちもっと成長したら飽きるでしょう…。
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通じ合えてるかな [2人目育児(1歳)]

1歳4ヶ月頃に既に語彙100を越えていたお嬢に比べて、坊やの方はのんびりマイペース。今のところ意味のある言葉はママ、パパ、アンパン(マンは付かないことが多い)、バイバイ、ネンネ、チョウチョ、馬・熊(どちらも発音は「んまっ」)、自分の名前、アーア(ものを床に落としたときの感嘆の台詞)、バーイバー(バイキンマンのことらしい)くらい。ちなみに最後の2つは必ずわざとだみ声で言う。きっと彼なりのポリシーがあるのだろう。

それ以外はアー、ウーン、ワーッの3語で済ませている。初めから順に、これあげる・ありがとう、これ欲しい・食べ物無くなった、これ知ってる・面白いの意。これがわかっただけでもずいぶんコミュニケーションが楽になった。

だけどこういう言葉だけがコミュニケーションじゃないと思わせてくれるのは、坊やは食べたくないときは首をふり、褒められればニッコリ笑い、自分のことや知っている話題が出れば関連する音を出したり手振りで何かの真似をしてこちらの反応を見、私が笑ったりしようものならニヤッと笑うといった言葉以外の意思伝達を巧みにしてのけるからである。

彼はどうやらこちらの言っていることはかなり理解しているようで、義実家で「(台所にいる)○○さんにパジャマはいどうぞしてきてね」と寝室で着替えさせたパジャマを手に持たせてみたら、ちゃんと一人で歩いて別室にいるおばあちゃんに手渡すことができた。

もちろん言葉が出れば飛躍的に意思の疎通ができるようにはなるけど、目線や手ぶり、タイミングよい頷きなどでかなり人とのコミュニケーションはできるし、逆にそれこそがコミュニケーションの基本でもある。言葉は少なくてもコミュニケーションの基礎はいつのまにかできているという訳で、ようやく坊やもヒトというより人間になってきたということかと少し感動した。

でもまだまだ意思がうまく伝わらないことも多い坊や。そんな時カッとなってスープの入ったお皿をを掴んで投げるのだけは勘弁してくださいな。

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坊や卒乳おめでとう [2人目育児(1歳)]

食事は大人とほとんど変わらない(多少薄味にする努力はしている)ものをもりもり食べる坊や。よく食べるし、1歳3ヶ月になったし、ミルクを飲みながら寝ることも少なくなってきたので、そろそろ寝る前のミルクは無くてもいいかな、とこのところ思ってはいた。でも、フォローアップミルクは別腹かつ大好きなようで、寝る間際になるとわあわあ泣いて催促する。ガラスの哺乳瓶でけっこう重いはずだけれど、一人でつかんでごくごく飲んでくれる。本当は抱っこして飲ますのがいいとは思うけれど、お互い暑くて汗びっしょりになってしまうので、枕を2個重ねてそこにもたれかけて勝手に飲ませていた。それにミルクはもう1日1回だったから、実はそれほど大変だったわけではない。でもお嬢も1歳2ヶ月でやめたし(ある日突然やめても、気づかなかったので超ラクな卒乳だった)、むし歯も心配だったので、卒乳の機会を虎視眈々と(?)狙っていた。

きっかけは一昨日。夜パパがいる時はお嬢とママがお風呂に入っている間に、パパが暗くした寝室でミルクを飲ませてバタンキューというパターンだったのに、200mLしっかり飲んだ後もわあわあ泣いて寝なかったのだ。寝室から出したら結構ご機嫌でお嬢と一緒に遊んだりしていたけれど、再度寝かす時にはもうミルクはあげたくない(ただでさえぽっちゃりしてるし)。ということで、大泣き覚悟で「ミルクはもう飲んだでしょ。ナイナイよ」と言い聞かせて寝かせる事を試みた。

当然、ミルクをくれとギャン泣き。それでも抱っこしたり、「ミルクは無いの、バイバイ、ナイナイ」と言い続け、泣き疲れるのを待った。途中、あまりに泣くのでちょっと気持ちがぐらついたのも事実。彼の数少ない楽しみの一つを奪ってしまうなんて可哀想かなと思ったりした。途中パパが寝室に入ってきたのだけれど、パパがミルクを持ってきてくれたと勘違いした坊やは、一瞬満面の笑みで大きな口を開けて喜びを表現。だけど、パパがいきなり目の前で寝てしまったのでミルクをもらえないことを悟り、またまた大泣き。ぬか喜びさせちゃったねえ。そんなこんなで40分くらい泣き続けたけれども最後は眠気に勝てずとうとうミルク無しで寝かせることに成功した。だけど、一旦はミルクを飲んでいたので、翌日はどのようにするかちょっと迷った。

そして翌日。体調が良くなってきた坊やは、びっくりするくらいもりもり食べる。夕食もこれでもかというくらい食べたので、ミルクなしで寝かせる事を決行してみた。寝室に連れて行き暗くすると、今日は何故か全く泣かない。もう、ミルクは無いってわかっているようでお茶はごくごく飲んでくれた。だけど眠るきっかけが見つからないらしく、真っ暗な部屋で一人で遊んだりごろごろ転がったりしてしばらく寝なかった。なんとも健気なのが、横で寝たふりするママの頭を「いいこ、いい子」となでてくれたこと。ミルクをくれないママにそんなに優しくしてくれるなんて。。。ありがとう、ごめんね。寝付くまでに30分くらいはかかったけれど、結局一度も泣かずに就寝した。

さらにその翌日などは、部屋を真っ暗にした後少しの間きゃあきゃあ言って遊んだものの、最後は自ら自分のベッドに入り就寝。3日間は泣くのを覚悟していたけど、結局泣いたのは1日だけ。子どもの適応能力のすごさにびっくりする。でもとにかくこれで無事卒乳できたね、おめでとう。哺乳瓶をきれいに洗いながら、お嬢の生まれたときから約4年よく頑張ったなあ、やっと終わったという気持ちでいっぱいだった。哺乳瓶でミルクをのむ楽しみはなくなっちゃったけれど、これからもっともっと楽しいこといっぱいあるからね!

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赤ちゃん卒業? [2人目育児(1歳)]

1歳ちょうどに数歩あんよを始めた坊やは、1歳1ヶ月を過ぎた現在では、よちよち歩きながらももうタカタカとかなり早く歩けるようになった。それだけじゃない、ふと気づくと一人でできることが俄然増えた。ソファーによじ登ったり後ろ足から上手に降りる、お好み焼きをフォークで刺して食べる、ロールパンを手に握ってかぶりつく、哺乳瓶のミルクをひとりで飲む、子ども用の椅子に座る、室内乗用おもちゃに乗る、「お風呂にはいるよ」といえばお風呂場までひとりで歩いていく、ベッドでひとりでねんねする。こんなに一人でできるんだという驚きを保育士さんに伝えたら、保育園では既にひとりでスプーンで食べたり、コップを持って牛乳を飲んだりしているらしい。

言葉の理解力もかなりついて、抱っこして「電気を消してね」といえばパチンとスイッチを切ってくれるし、朝ママが「行ってきます」といえば「バーバイ」と手をフリフリ。 手に持ったものをママに「あー」と渡してくれて「ありがとう」と受け取ると、なぜか自分も頭をぺこぺこ下げて「ありがとう」を態度で示す。話す言葉はそれほど多くは無いけれど、家中に散らばっているお姉ちゃんのアンパンマングッズを見つけては指差して「アーンパン、アーンパン」と教えてくれる。

お姉ちゃんが使っているおもちゃは自分も使いたがり、お姉ちゃんがピアノを弾けば自分も並んで連弾。積み木をしてれば自分も積み木(まだ積めなくて舐めるか投げる)。自分が使っているおもちゃを取られれば、泣いて抗議。自分の思い通りにできないことがあるとやっぱり泣いて「なんとかしろ」という。ドアノブや鍵が大好きで、背伸びしてどんどんドアを開けてしまいとても危険。車のドアはチャイルドロックにして内側から開かないようにしてある。最近のお気に入りは、戸棚のドアをあちこち開けて中を物色すること。もう普通のおもちゃでは満足できないらしい。あんなに好きだった寝る前のミルクも、ここ数日「もういらない」と途中でやめてしまうようになった。

なんだかもう、すっかり赤ちゃんじゃなくなっちゃった。。。上の子を見て学ぶことが多いせいか、下の子は成長がずいぶん早い感じ。男の子は今後どんどん離れる一方だからもう少しゆっくり成長してもらってもいいなあと思ったりもする。だから、得意の抱っこねだりポーズ(両手を伸ばしてぐっと目を見つめる)をやられるとつい抱っこしちゃうなー。女の子ももちろんかわいいけど、男の子はまた違ったかわいさがあるんだわ、と実感。でも、成長してくれたお陰で、夜ぐっすり寝て一度も起きなくなってくれたのは、本当に助かっている。職場復帰して忙しくなって睡眠時間は短いけれど、夜ぐっすりと寝れるので育休後半よりも意外と体力は回復している感じがする。通勤の電車では確実に座れて眠ければ寝れるのもいいのかも!

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あんよはじょうず [2人目育児(1歳)]

一歳になってひとり歩きを始めた坊やは、つかまれる所をめがけて勢いよくトコトコ5~6歩あるいたりするようになった。昨日あたりからはゆっくり7~8歩歩けるようになって、本人はとてもうれしそう。歩きながら声を出しているのでよく聞いてみると「あや、じゅじゅ」と繰り返し言っている。これはどうやらこれまで両手をひきながら「あんよはじょうず」と歩かせていた時の台詞を真似しているらしい(その時も大喜びだった)。ヨチヨチと歩きながら自分で自分に上手と言っているのが何とも可愛い。
他にも言葉のまねが上手になって大好きなイチゴは「いし」、足を触って「あし」、車を見て「ブーブー」、床に寝転んで「ねんね」など言うようになった。昨日はママの濡れた手を触って、自分の両手をゴシゴシ擦り合わせる真似をしていたけれども、これはどうやらママは手を洗って濡れてるということらしい。ずいぶんヒトっぽくなったねえ。

今週はほぼ一ヶ月保育園皆勤だった坊やがついに発熱したかと思ったら、お嬢も高熱を出し、しかもワクチン打ってあるにも関わらず水痘を発症。まあワクチンのおかげで軽く済みそうだし、連休なので会社たくさん休まずに済むのは不幸中の幸い。坊やにもうつったと思うけど、ワクチン打ってあるから発症するかどうか。でも軽く済むならかかっておいた方がいいのかも。
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